デンマーク・グルントヴィ協会が発行する機関誌『Grundtvigsk Tidende』において、天川村ホイスコーレ2022「生と死のコース」の取り組みが5ページにわたり紹介されました。
2023年7月13日に掲載された記事「日本において民主主義の力を鍛える必要があり、フォルケホイスコーレはそのための鍛錬の場である」では、日本におけるフォルケホイスコーレの実践事例として、天川村ホイスコーレの取り組みが紹介されています。
記事では、「生と死のコース」を通して、自分自身や人生について対話を重ねながら学ぶ実践や、デンマークで生まれたフォルケホイスコーレの理念を日本でどのように実践しているのか、その背景や取り組みについて紹介されています。また、日本社会における民主主義や対話の重要性と、フォルケホイスコーレが果たし得る役割についても取り上げられています。
掲載概要
- メディア名:Grundtvigsk Tidende(デンマーク・グルントヴィ協会機関誌)
- 掲載日:2023年7月13日
- 掲載ページ:5ページ
- 記事タイトル:「日本において民主主義の力を鍛える必要があり、フォルケホイスコーレはそのための鍛錬の場である」
- 記事はこちら:https://grundtvigskforum.dk/viden/demokratimusklen-skal-tr%C3%A6nes-i-japan-og-h%C3%B8jskolen-er-tr%C3%A6ningsstedet
